指導システムの特徴

《サポート学習(補習&自習)》 

 

学習現場では「わからないことが次々に蓄積されながら、カリキュラムが前へ進んでいく」ことのないよう細心の注意を払わねばなりません。一人ひとりの性格がちがうように、苦手な科目、苦手な単元、まちがいやすい傾向もちがいます。そのことをいかに個別にフォローしていくかが学習内容の理解を深め、定着させるポイントになります。しかし、「わからなければ質問や勉強に来てください。」という呼びかけだけでは、ほとんどの生徒は動いてくれません。学び舎ゆうには、小テストに不合格になれば  補習をするというルールがあります。そのルールをきちんと守って実行していくことが子どもたちの 成績アップにつながるのです。

学び舎ゆうでは、授業を大切にすることは言うまでもありませんが、一人ひとりの状況に応じて、子どもたちをサポートするための「サポート学習(補習&自習)」が多くなることもあらかじめご理解ください。月曜日から土曜日まで、自習室の監督として大学生のチューターを配置し、講師も空き時間を利用して子どもたちをサポートしています。

 

 

 

 

《コンピュータ学習システム》 

 

授業でわかっていると思っていたのに、テストで点数が取れなかったことはありませんか。これはその単元の反復学習が不十分だったために起こることです。

そこで、学び舎ゆうでは、コンピュータ個別学習システム“e-TRAININGを導入しています。パソコンを使って授業はしませんが、一人ひとりの達成度・目標に合わせた内容・レベルを選択でき、個々に最適な問題演習が可能です。

授業の理解を深めるための「解説プリント⇒問題演習プリント」として、定期テスト対策や入試対策の「確認プリント⇒弱点範囲の反復演習プリント」として、生徒たちのサポートに活用しています。

 

膨大な問題データベースに基づいた“e-TRAINING”は「わかる」⇒「できる」⇒「点数がとれる」ことを実現するための効率的な学習システムです。

 

 

 

 

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